真夜中のカーボーイ 6
クレイマー、クレイマー 6
もしも昨日が選べたら 6
ひまわり (1970) 6
メリーに首ったけ 5
ブラックブック 4
殺人の追憶 4
箪笥 4
座頭市 4
イン・ハー・シューズ 4
フライド・グリーン・トマト 4
スタンドバイミー 3
Кин-дза-дза! 3
ひとこと 一応おすすめのだけ、最近は週に2本ペース
もしも昨日が選べたら
なんてくだらない、映画なんだと思っていたら泣けた、退屈な日常生活でも
後になって振り返れば、かけがいのない日々だったりする。
この映画で疑似体験できた。
メリーに首ったけ
キャメロン・ディアスの魅力にやっと気付いた、ブサカワいい。
殺人の追憶
悔しいけど日本映画は、随分と韓国に離されてしまった気がする。
韓国映画はあまり好きじゃないんだけど、どの作品も世界に媚びずこれが韓国映画だという
熱気が感じられる、日本も頑張ってほしいけどなんか媚びててダメですやん、世界を喰ってやるって
感じで作らないと。
イン・ハー・シューズ
フライド・グリーン・トマト
あんまり面白くなかったのだけど、ボーっとみていられる映画は好きだったりする。
あんにゅいな午後に紅茶でも飲みながら観るといいYO
Кин-дза-дза!
旧ソ連 恐るべし冷戦下に、国民のお金でこんな映画を作っていたなんて、そりゃ崩壊するわ・・・ク〜
http://www.eigaseikatu.com/title/1646/
賛否両論の差が激しい!
B級
クライモリ 5
クライモリ2 5
ロードキラー 4
地球最後の男 4
ハンニバルライジング 4
ホステル2 3
人類SOS! 3
めも
みかけ
パンズ・ラビリンス
eye
ラッキーナンバー7
みたいの
クンドゥン
ある子供
イントゥ・ザ・ワイルド
硫黄島からの手紙
妹の恋人
モーターサイクル・ダイアリーズ
グリーンフィンガーズ
ヤング・ゼネレーション
グッバイ、レーニン!
JUNO/ジュノ
クレイマー、クレイマー 6
もしも昨日が選べたら 6
ひまわり (1970) 6
メリーに首ったけ 5
ブラックブック 4
殺人の追憶 4
箪笥 4
座頭市 4
イン・ハー・シューズ 4
フライド・グリーン・トマト 4
スタンドバイミー 3
Кин-дза-дза! 3
ひとこと 一応おすすめのだけ、最近は週に2本ペース
もしも昨日が選べたら
なんてくだらない、映画なんだと思っていたら泣けた、退屈な日常生活でも
後になって振り返れば、かけがいのない日々だったりする。
この映画で疑似体験できた。
メリーに首ったけ
キャメロン・ディアスの魅力にやっと気付いた、ブサカワいい。
殺人の追憶
悔しいけど日本映画は、随分と韓国に離されてしまった気がする。
韓国映画はあまり好きじゃないんだけど、どの作品も世界に媚びずこれが韓国映画だという
熱気が感じられる、日本も頑張ってほしいけどなんか媚びててダメですやん、世界を喰ってやるって
感じで作らないと。
イン・ハー・シューズ
フライド・グリーン・トマト
あんまり面白くなかったのだけど、ボーっとみていられる映画は好きだったりする。
あんにゅいな午後に紅茶でも飲みながら観るといいYO
Кин-дза-дза!
旧ソ連 恐るべし冷戦下に、国民のお金でこんな映画を作っていたなんて、そりゃ崩壊するわ・・・ク〜
http://www.eigaseikatu.com/title/1646/
賛否両論の差が激しい!
B級
クライモリ 5
クライモリ2 5
ロードキラー 4
地球最後の男 4
ハンニバルライジング 4
ホステル2 3
人類SOS! 3
めも
みかけ
パンズ・ラビリンス
eye
ラッキーナンバー7
みたいの
クンドゥン
ある子供
イントゥ・ザ・ワイルド
硫黄島からの手紙
妹の恋人
モーターサイクル・ダイアリーズ
グリーンフィンガーズ
ヤング・ゼネレーション
グッバイ、レーニン!
JUNO/ジュノ
箪笥
ラストまで観れば分かるんだけど、冒頭から中盤にかけての詳細がみえてこないので
ラスト30分まではきつかった。
とにかく映画内で姉の○○の汚染がどこまで広がっているのかが、はっきりしないのでいろんな解釈ができてしまう、映画はそれが狙いなのかもしれない。(小説を読みとわかるらしい)
でも「教えて!goo 」の箪笥ネタバレを読みながら「ふんふん、なるほど!」と思っている
自分がいた、恐るべし韓国映画。 おいしいキムチくいて〜
ラストまで観れば分かるんだけど、冒頭から中盤にかけての詳細がみえてこないので
ラスト30分まではきつかった。
とにかく映画内で姉の○○の汚染がどこまで広がっているのかが、はっきりしないのでいろんな解釈ができてしまう、映画はそれが狙いなのかもしれない。(小説を読みとわかるらしい)
でも「教えて!goo 」の箪笥ネタバレを読みながら「ふんふん、なるほど!」と思っている
自分がいた、恐るべし韓国映画。 おいしいキムチくいて〜
ネットで拾った映画の感想。辛口だけど読み応えがあったので保存
『ミリオン・ダラー・ベイビー』(クリント・イーストウッド)
小林信彦が確か週刊文春でこの映画のことを、「クリント・イーストウッドの最高傑作」「映画史上のベストテンに上げられる傑作」と絶賛していた。
「映画なんて好きか嫌いかが全て。映画に順位をつけたり、どれが最高傑作かを決めたりなんて意味ないじゃん」という意見も当然あるだろうけれど、俺は小林信彦の言葉を支持する。
どんなジャンルでも、個人の好き嫌いを越えたスタンダードのような作品はあるのであり、そうしたスタンダードが理解できないとしたら、やはり馬鹿だと軽蔑されてしかるべきだと思う。
「絵画ではダヴィンチのモナリザが一番好きなんですよ」とか「劇作家といえばシェークスピアが大好きです」なんて言い方は、ナンセンスでしょ。
「スターウォーズ」が好きな人がいてもいいし、嫌いな人がいてもいい。でも、イーストウッドやゴダールや小津が理解できない人というのは当然軽蔑されるべきだよ。
ところで、ネットでこの映画について書いてるブログを拾い読みしたんだけど、意外に評判が良くないのでちょっと驚いてしまった。
「ロッキーみたいなボクシング映画だと思ったら違ったんだ〜」と肩すかしを食らったか、「この映画のいったいどこで泣けばいいの〜」みたいな感想が意外に多い。
「生まれ方にも才能がある」と蓮実重彦がどこかで書いていたと思うが、こういう映画が理解できないとしたら、やはり自分の「呪われた出生」を悔やんだ方がいいね。マジで。
映画館のない田舎で生まれた人や、親が映画館に連れて行ってくれなかった人は、映画的に見れば「呪われた幼少時代」だったと思うし、思春期の時代にまわりにいい映画マニアの友達がいなかった人は、映画的に見れば「呪われた青春」を過ごしたということになると思う。
この映画が分からない人というのは、おそらく何らかの意味で「映画的に呪われた人生」をこれまで送ってきたということになると思うよ。
確かにこの映画は「女・子供・ヒーローは死なない」という70年代以降のハリウッドの規範文法からは外れている。映画的に「育ちの卑しい人たち」には理解しにくいというか、理解したくない設定なのかもしれないね。
でもね、これは、映画館で泣くための映画ではないんです。映画館を出てきてから何度も咀嚼しなおし噛みしめ、そして吸収していく映画です。
「主人公の最後の決断が無責任だ。あれだったら、遺産相続の問題とか何にも解決していない」とか書いてるブログもあったけど、馬鹿だね〜。
遺産相続の問題なんて発生するわけないじゃん。
だってこれは人生ではなく映画なんだから。
映画と人生はまったく似ていない。映画は夢に似ているね。不思議なくらいリアルで、そして大きな喪失感を目覚めた後に残してくれる明け方に見るあの夢に。
そして映画は夢と同じようにリアルである。人生は日常性の中で摩滅してしまっているけれど、夢は、そしてよい映画は、人生以上にリアルだ。
夢には結末などなく、唐突に途切れてしまう。映画も同じことだ。エンドマークの後に、遺産相続の問題なんて生じるわけないんだよ。エンドマークの後に残るのは、映像の断片と、そして覚醒感とも喪失感とも言える深くエモーショナルな余韻だけです。
とまれ。イーストウッドが演じる老トレーナーの語るボクシング観は、まるで奇術師さんの書き込みのように深遠で、トレードの世界にも当てはまる事ばかりだ。ボクシングという言葉をトレードと置き換えば、そのままトレード哲学としても読めてしまうことに驚かされる。
株式トレードだって、わずかな油断で不用意なパンチを浴びてしまっただけで、取り返しの付かない後遺症を受けたり、時には命を失うこともあるということを忘れてはいけない。
資金限定で動かしているつもりのサラリーマンや主婦のトレーダーだって、調子に乗ってると、マイホームを手放すことになったり、子供の大学受験を諦めなければならなくなったりすることは十分にありうるわけですよ。
たしかにボクシングとトレードは似ているのかもしれない。
「ボクシングってのは自然に反した行動なんだ。俺が言ってることが分かるか?ボクシングは、何もかも生きることに反している。左に動きたいなら。左側に踏み出してはいけない。右の爪先を出すんだ。こんな具合にな。右に動くには、左の爪先を使う。ほら、な?」
「苦痛を避けるのは、生きてる人間にとってはごく自然のことだ。だがボクシングでは。あえてその苦痛に近づいていくんだ。わかるか?だから、ボクサーになるとひとたび決心したなら、どう戦うかということを知る必要が出てくる。お前がどんなにタフだろうと、でかい一物をぶら下げた連中がお前をノックアウトしようとするんだからな」
(F・X・トゥール「ミリオン・ダラー・ベイビー」より 東理夫訳)
『ミリオン・ダラー・ベイビー』(クリント・イーストウッド)
小林信彦が確か週刊文春でこの映画のことを、「クリント・イーストウッドの最高傑作」「映画史上のベストテンに上げられる傑作」と絶賛していた。
「映画なんて好きか嫌いかが全て。映画に順位をつけたり、どれが最高傑作かを決めたりなんて意味ないじゃん」という意見も当然あるだろうけれど、俺は小林信彦の言葉を支持する。
どんなジャンルでも、個人の好き嫌いを越えたスタンダードのような作品はあるのであり、そうしたスタンダードが理解できないとしたら、やはり馬鹿だと軽蔑されてしかるべきだと思う。
「絵画ではダヴィンチのモナリザが一番好きなんですよ」とか「劇作家といえばシェークスピアが大好きです」なんて言い方は、ナンセンスでしょ。
「スターウォーズ」が好きな人がいてもいいし、嫌いな人がいてもいい。でも、イーストウッドやゴダールや小津が理解できない人というのは当然軽蔑されるべきだよ。
ところで、ネットでこの映画について書いてるブログを拾い読みしたんだけど、意外に評判が良くないのでちょっと驚いてしまった。
「ロッキーみたいなボクシング映画だと思ったら違ったんだ〜」と肩すかしを食らったか、「この映画のいったいどこで泣けばいいの〜」みたいな感想が意外に多い。
「生まれ方にも才能がある」と蓮実重彦がどこかで書いていたと思うが、こういう映画が理解できないとしたら、やはり自分の「呪われた出生」を悔やんだ方がいいね。マジで。
映画館のない田舎で生まれた人や、親が映画館に連れて行ってくれなかった人は、映画的に見れば「呪われた幼少時代」だったと思うし、思春期の時代にまわりにいい映画マニアの友達がいなかった人は、映画的に見れば「呪われた青春」を過ごしたということになると思う。
この映画が分からない人というのは、おそらく何らかの意味で「映画的に呪われた人生」をこれまで送ってきたということになると思うよ。
確かにこの映画は「女・子供・ヒーローは死なない」という70年代以降のハリウッドの規範文法からは外れている。映画的に「育ちの卑しい人たち」には理解しにくいというか、理解したくない設定なのかもしれないね。
でもね、これは、映画館で泣くための映画ではないんです。映画館を出てきてから何度も咀嚼しなおし噛みしめ、そして吸収していく映画です。
「主人公の最後の決断が無責任だ。あれだったら、遺産相続の問題とか何にも解決していない」とか書いてるブログもあったけど、馬鹿だね〜。
遺産相続の問題なんて発生するわけないじゃん。
だってこれは人生ではなく映画なんだから。
映画と人生はまったく似ていない。映画は夢に似ているね。不思議なくらいリアルで、そして大きな喪失感を目覚めた後に残してくれる明け方に見るあの夢に。
そして映画は夢と同じようにリアルである。人生は日常性の中で摩滅してしまっているけれど、夢は、そしてよい映画は、人生以上にリアルだ。
夢には結末などなく、唐突に途切れてしまう。映画も同じことだ。エンドマークの後に、遺産相続の問題なんて生じるわけないんだよ。エンドマークの後に残るのは、映像の断片と、そして覚醒感とも喪失感とも言える深くエモーショナルな余韻だけです。
とまれ。イーストウッドが演じる老トレーナーの語るボクシング観は、まるで奇術師さんの書き込みのように深遠で、トレードの世界にも当てはまる事ばかりだ。ボクシングという言葉をトレードと置き換えば、そのままトレード哲学としても読めてしまうことに驚かされる。
株式トレードだって、わずかな油断で不用意なパンチを浴びてしまっただけで、取り返しの付かない後遺症を受けたり、時には命を失うこともあるということを忘れてはいけない。
資金限定で動かしているつもりのサラリーマンや主婦のトレーダーだって、調子に乗ってると、マイホームを手放すことになったり、子供の大学受験を諦めなければならなくなったりすることは十分にありうるわけですよ。
たしかにボクシングとトレードは似ているのかもしれない。
「ボクシングってのは自然に反した行動なんだ。俺が言ってることが分かるか?ボクシングは、何もかも生きることに反している。左に動きたいなら。左側に踏み出してはいけない。右の爪先を出すんだ。こんな具合にな。右に動くには、左の爪先を使う。ほら、な?」
「苦痛を避けるのは、生きてる人間にとってはごく自然のことだ。だがボクシングでは。あえてその苦痛に近づいていくんだ。わかるか?だから、ボクサーになるとひとたび決心したなら、どう戦うかということを知る必要が出てくる。お前がどんなにタフだろうと、でかい一物をぶら下げた連中がお前をノックアウトしようとするんだからな」
(F・X・トゥール「ミリオン・ダラー・ベイビー」より 東理夫訳)
8 ミステリアススキン 2004 アメリカ
7 ひまわり 1970 イタリア
5 ブラックブック 2006 オランダ=ドイツ=イギリス=ベルギー
5 地球最後の男 1964 アメリカ イタリア
5 ジョニーは戦場へ行った 1971 アメリカ
4 人類SOS! 1962 イギリス
4 grizzlyman 2005 アメリカ
4 Iamasexaddict 2005 アメリカ
4 Кин-дза-дза! 1986 ソビエト連邦
B級
5 ロードキラー 2001 アメリカ
ロードキラー久々に最後まで観れたB級。このクラスのB級をもっと観たい、中盤のテンポの悪さは気になったけど終盤に少し盛り返してくれた。
Кин-дза-дза! なんだこの映画は!(旧)ソ連恐るべし
ジョニーは戦場へ行った 2度目の鑑賞、何たる重い映画、早くジョニーを楽にしてやって下さい。
映画とは関係なし ちょっとグロいっす
http://kabup.tank.jp/img/1206504719744.jpg
http://kabup.tank.jp/img/1206505389434.jpg
http://kabup.tank.jp/img/1206513971686.jpg
7 ひまわり 1970 イタリア
5 ブラックブック 2006 オランダ=ドイツ=イギリス=ベルギー
5 地球最後の男 1964 アメリカ イタリア
5 ジョニーは戦場へ行った 1971 アメリカ
4 人類SOS! 1962 イギリス
4 grizzlyman 2005 アメリカ
4 Iamasexaddict 2005 アメリカ
4 Кин-дза-дза! 1986 ソビエト連邦
B級
5 ロードキラー 2001 アメリカ
ロードキラー久々に最後まで観れたB級。このクラスのB級をもっと観たい、中盤のテンポの悪さは気になったけど終盤に少し盛り返してくれた。
Кин-дза-дза! なんだこの映画は!(旧)ソ連恐るべし
ジョニーは戦場へ行った 2度目の鑑賞、何たる重い映画、早くジョニーを楽にしてやって下さい。
映画とは関係なし ちょっとグロいっす
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ミステリアススキンの感想を探してたら、良いブログを見つけた。
紹介してるのは日本未公開ばかり観たいのばっかりでがっかり・・・
外国のアマゾンで買えるDVDは日本語字幕でるのだろうか?
Eagle Vs Shark Full Trailer これ「バス男」に作品が似てるらしくて観たい。
ダメなバンダナ男と素敵な王子様を探し続けている痛い女の話らしい
主人公は小さい頃にいじめられたことをずっと根に持ち続け、体を鍛えながら復讐を考えてるとか・・・
みてえぇぇ〜〜
http://www.youtube.com/watch?v=-xVMkqaOUS0
紹介してるのは日本未公開ばかり観たいのばっかりでがっかり・・・
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Eagle Vs Shark Full Trailer これ「バス男」に作品が似てるらしくて観たい。
ダメなバンダナ男と素敵な王子様を探し続けている痛い女の話らしい
主人公は小さい頃にいじめられたことをずっと根に持ち続け、体を鍛えながら復讐を考えてるとか・・・
みてえぇぇ〜〜
http://www.youtube.com/watch?v=-xVMkqaOUS0


